>  > 本業指圧師の恥じらいのあるエロ技術

本業指圧師の恥じらいのあるエロ技術

東京などに展開するT.I.というお店での経験です。ここはデリヘルではありますが、指圧を売りにしていて、そのあとのプレイはソフトなものになっています。最初にお会いしたのは、Mさんという40歳くらいの女性。独身で、親の介護をしながら、普段は本職のマッサージをしていますが、あまり稼げないのでこのお店も兼業したとのこと。入ってか月くらいだそうです。160cm位の黒髪でスレンダーな方でした。マッサージは本当に上手で、自律神経をグイグイほぐしていきます。当然、神経が過敏になり、私のペニスも大興奮。いよいよ、お楽しみの時間です。この人、本当にヘルスの経験がないそうで、ペニスの上にタオルをかぶせて、恥ずかしそうにこすっていきます。意地悪な私は、タオルをとって「どう?」とそそり立つペニスを見せました。Mさんは顔を赤らめて、「どうすればいいの?」と困惑顔。「硬い、脈打ってる・・・」と次第にうっとりとしてきて、最後には「こういうのは初めてなんだけど」と、咥えてくれました。フェラの技術はそれほどでもありませんでしたが、そのギャップに興奮して、大量に射精してしまいました。いまでも、たまにお願いして、だんだんと「調教」しています。

[ 2014-05-18 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

尼崎のデリヘル 激安風俗「マイガール」